イベント
そなエリア東京×せんだい3.11メモリアル交流館
パネル展『3.11現場の真実×心の真実『生活の、あとと、先~「ごみ」と災害』
そなエリア東京では、せんだい3.11メモリアル交流館で開催された企画展3.11現場の事実×心の真実『生活の、あとと、先~「ごみ」と災害~』(開催期間:2025年3月1日(土)~7月31日(木))の内容を再構成し、2026年5月に完成したパネルを展示いたします。
企画展「3.11現場の事実×心の真実」は、東日本大震災の現場の記録と、現場で対応した人達のインタビューから当時のことを振り返り、知られざる事実や当時の思いなどを、プロローグからエピローグに至る流れでドラマ的に紹介するものです。
震災当時、仙台市では通常の約7年分に相当する「廃棄物(ごみ)」が発生しました。これまで例のない廃棄物処理に従事した仙台市環境局職員等による当時の対応や経験は、他都市の参考にもされ、現在も被災地の支援に活かされています。
東日本大震災から15年目となる今、当時の状況を知ることで、来る災害に備え、私たちに身近な日常の「ごみ」について考える契機となることを願います。
企画展「3.11現場の事実×心の真実」は、東日本大震災の現場の記録と、現場で対応した人達のインタビューから当時のことを振り返り、知られざる事実や当時の思いなどを、プロローグからエピローグに至る流れでドラマ的に紹介するものです。
震災当時、仙台市では通常の約7年分に相当する「廃棄物(ごみ)」が発生しました。これまで例のない廃棄物処理に従事した仙台市環境局職員等による当時の対応や経験は、他都市の参考にもされ、現在も被災地の支援に活かされています。
東日本大震災から15年目となる今、当時の状況を知ることで、来る災害に備え、私たちに身近な日常の「ごみ」について考える契機となることを願います。
そなエリア東京×せんだい3.11メモリアル交流館
パネル展『3.11現場の真実×心の真実『生活の、あとと、先~「ごみ」と災害』
期間
2026年6月2日(火)~28日(日)
場所
東京臨海広域防災公園内 防災体験学習施設「そなエリア東京」エントランスホール
| 開催期間 | 2026年6月2日(火)~28日(日) |
|---|---|
| 開催時間 | 9:30~17:00(最終入場16:30) |
| 開催場所 | 東京臨海広域防災公園 そなエリア東京(江東区有明3-8-35) |
| アクセス | ゆりかもめ「有明駅」徒歩約2分/りんかい線「国際展示場駅」徒歩約4分 ※駐車場はございません。 |
| 主催者 | 主催:東京臨海広域防災公園管理センター・せんだい3.11メモリアル交流館 パネル企画・制作:せんだい3.11メモリアル交流館 企画協力:仙台市環境局 |
| 料金 | 入館料無料 |
| お問い合わせ先 | 東京臨海広域防災公園 管理センター 電話:03-3529-2180 |
| 関連URL | https://www.tokyorinkai-koen.jp/(東京臨海広域防災公園公式ウェブサイト) |
| 地図 |
